2026.03.13
年齢が出やすい目もとを”輝きのあるまなざし”へ。━━プラスイ ラディアント アクアアイクリーム誕生━━
朝、鏡に向かったときに気づく、ほんの少しの“影”。
夕方の電車の窓に映る自分の顔が、どこか疲れて見える瞬間。
30代を迎えた頃から、そんな“小さな違和感”を覚える瞬間、ありませんか?
皮膚が薄く、ダメージの影響を受けやすい目もとは、エイジングサインが現れやすいパーツ。
そんな目もとのエイジングサインには、3つの大きな要因が潜んでいます。
◆目もとが“老けて見える”3つの理由
1.皮膚が薄く乾燥しやすいから
目もとの皮膚は、他の部位の3分の1ほどの薄さ。
そのため水分を留めにくく、体調や季節によっては小ジワや影が強調されてしまうことも。
「夕方になると一気に老け込む気がする…」という声が多いのはそのせい。
また、夜の乾燥ダメージが、翌朝つっぱりが招く細かいちりめんジワや粉吹きなど一気に“老け見え”に直結します。
2.血行の低下で“影”が定着しやすいから
スマホ・PC生活で酷使され続ける目もとは、血流が停滞しがち。
本来は一時的なクマやくすみも、気がついたら慢性的な“影”になってしまうことも。
3.実は見逃せない“糖化”の影響も
最近よく耳にする「糖化」とは、余分な糖がたんぱく質と結びつくことで起きる肌の老化現象。コラーゲンが硬くなり、透明感が失われ、黄ぐすみが進行すると言われています。

“糖化” それは肌の焦げつき現象
年齢を重ねた肌で特に気になるのが、目もとのどんより感。
睡眠不足や疲れだけでなく、その背景には、上述した「糖化」=AGEs(最終糖化産物)の蓄積の影響が。
糖化とは、体内の 余分な糖とタンパク質が結びついて、肌をくすませる物質(AGEs)を生み出す現象 のこと。例えるなら、パンが焼けてこんがり色づくような“焦げ”のような変化が肌にも起こるイメージです。
AGEsが増えると、
・肌の透明感を奪う黄ぐすみ
・キメの乱れ
・ハリ低下によるしぼみ
といった、まさに”大人の目もとが疲れて見える原因”に。
しかも目のまわりは皮膚が薄く、水分保持力も弱いため、糖化の影響が特に現れやすいパーツです。
“普段の生活でできる” 糖化に抗う小さな習慣
このやっかいな糖化。普段の生活で少しでも改善したいもの。まず意識したいのは、血糖値をゆるやかに上げる食べ方。食事は野菜から始め、甘いものは「食後をご褒美のタイミング」と決めてメリハリを。
軽いウォーキングやストレッチは余分な糖の排出を助け、くすみ予防にも◎。さらに、睡眠不足やストレスはAGEsを増やす大敵です。ぬるめの湯船につかる、深呼吸をするなど副交感神経を優位にする習慣を心がけて。
◆内側から発光するような“ラディアント”な目もと印象へ導くアイクリームが誕生
この春、複雑な大人の悩みに応えるべく誕生したのが「プラスイ ラディアント アクアアイクリーム」。「希少な」植物×「和」の植物が内側から輝く“ラディアント”な目もと印象へ導きます。

アマゾンの希少植物「コンナルス®※1」が、冴え渡るクリアな印象へ導く
数ある植物の中でプラスイが選んだのは、南米アマゾンに自生する希少植物 「コンナルス®※1」。現地では古くから、糖質の排出をサポートするためのお茶のように飲用されてきた植物です。
このコンナルス®※1由来エキスをスキンケアに応用することで、めぐり不足によるにごり・影・くすみ にアプローチ。年齢とともに深くなる“目もとの影”をクリアに整え、明るく輝くような目もと印象へ導きます。 ※1コンナルスルベル茎エキス
ペプチドが“ハリの土台”を支えてふっくら整える
大人の女性がもうひとつ気になるのが、目もとのしぼみ感。
乾燥によるキメの乱れは、細かな表情ジワを深く見せ、疲れを大きく映し出します。
そこで、「塗るボトックス」とも呼ばれるアセチルヘキサペプチド-8(ペプチド-8)
を配合。肌の水分保持を助け、ふっくらとハリのある目もとへ導きます。
和植物がめぐり・うるおい・透明感を後押し
プラスイのスキンケアに欠かせないのは、日本の自然の恵みを大切にした“「和」の植物”の知恵。
- ソメイヨシノ葉エキス(肌荒れ防止・ゆらぎケア)
- コメヌカ油(天然由来の保湿オイル)
- ニンジン根エキス(ハリ・ツヤ・キメアップ)
これらの成分が目もとの乾燥を防ぎ活き活きとした明るい印象へ。
さらにプラスイの共通成分、分子量の異なる3種類のヒアルロン酸を組み合わせた“トリプルヒアルロン酸” が、角層のすみずみまで段階的に潤いをチャージ。
乾燥しやすい目もとの“うるおい環境”を立体的に整え、キメのふっくら感を取り戻します。
毎日のスキンケアが、小さなご褒美時間に変わる

テクスチャーは、肌に溶け込むように伸びて密着するコクのあるクリーム。ローズゼラニウム※2の精油とカニナバラの香りがふわりと立ちのぼり、 “癒しのスキンケア時間”を演出します。 ※2ニオイテンジクアオイ油
敏感肌の方にも寄り添う6つのフリー処方
(鉱物油、エタノール、香料、着色料、石油系界面活性剤、パラベン)も嬉しいポイント。
◆翌朝の「なんだかいい」が積み重なるアイクリームが3月13日に新発売◆
乾燥によるちりめんジワ、くすみ、ハリ不足——
毎日のケアの積み重ねが、未来のまなざしを決める。
ラディアントな目もとへ導く一本が、ここに誕生。




